「ウィキペディア(日本語)」にある『修辞技法』のページ。
「ふき出しのレトリック」を作り始めた2007年には、ウィキペディアに「修辞技法」とか「修辞学」といったページは無かった。
ちなみに私(サイト作成者)は、日本語版の「ウィキペディア」にあるレトリックのページは、それほど参考にしません。
「wikipedia(英語)」にある『stylistic device』のページ。
私(サイト作成者)がウィキペディアを使う場合、はじめに英語版を確かめます。日本語版の「ウィキペディア」にあるレトリックのページは、残念ながら発展途上というイメージです。
「Wikipedia(ドイツ語)」にある『Rhetorik』のページ。
英語版のwikipediaなど、いくつかのサイトを参考にしても疑問が残っている。その場合には、ドイツ語のWikipediaも見ることがあります。ただ大学生のとき第二外国語がドイツ語だったというだけなので、ほとんど読みとることはできません。一語ずつ翻訳しながらの理解となります。
「Wikipédia(フランス語)」にある『Figure de style』のページ。
私(サイト作成者)は、フランス語は全く分かりません。なので、どうしても必要になったときに何回か、お世話になりました。
いずれにしても。
ちょっとウィキペディアを見て回るだけで、こんなにも色々なことが調べられる。それだけで、うらやましいと感じます。
なにせ、「ふき出しのレトリック」を作り始めた2007年には、日本語のウィキペディアに「修辞技法」とか「修辞学」といったページは無かった。さっきも書いたけど。